Sawayu's blog 観術と音楽を愛して

2020東京オリンピックに向けて日本から教育と音楽文化芸術の大爆発をおこそう🎵

観術

いろんな自分〜つぶやいてみる〜

あのときはこんな自分 このときはこんな自分 そして今はこんな自分 いろんな自分が 彩りになって いろんなところに飛んでいく そんな自分を眺めながら 面白いなあ 楽しそうだなあ 大丈夫かなあ いろんな声が出る 飛んでいく自分も 飛ばない自分も ひとつの動…

出会ってみよう〜観点の6つの問題〜

こんにちは。観術と音楽をこよなく愛し美学実戦に邁進するさわゆうです。立て続けに投稿になります。毎日毎日いろんな出会いや気づきがありますが、昨日六本木の高層ビルでお仕事をする30代の友人からこんな相談を受けました。職場に同い年の同僚ですごい正…

理解するところから始めよう〜観点の6つの問題〜

こんにちは。観術と音楽をこよなく愛し、美学実践に邁進するさわゆうです。今日は観点の問題について共有させていただきます。人間関係の問題しかり、一人でいるときにも苛まれる自分や相手の考え感情。それらは、人間の脳のクセ、観点の問題と切ってもきれ…

はじまりに全てが帰結する。観術と音楽を思って感じたこと。

出会いには 全て理由がある 自分が選択している理由を 知ること 理解すること やってみること それが一番の早道 やってみて 腑に落ちないのなら 出会いのはじまりにもどること 家族 友達 師 家 地域 国 当たり前にしていることをみなおそう 見落としているこ…

観術創始者ノ ジェスに出会いたいあなたへ朗報②

引き続きになりますが...3月24日(土)にも観術創始者ノ ジェスが登場する場があります。Wisdom2.0のご報告は度々させて頂きましたが、3月24日にありますWisdom2.0の報告会にノ ジェスも参加します。既に満員御礼ではあるようですが、あと少し席を増やす方向と…

観術創始者ノ ジェスに出会いたいあなたへ朗報①

こんにちは。今日は春分の日。しかしながら東京は雪です。雪桜といったところでしょうか。今朝は、観術創始者であるノ ジェスと、観術セッションゆ開発した平井まりさんとの対談の場に行ってきました。後に、観術のコンテンツを主にした教育TV、観術TVでご覧…

観術と美学〜HITOTSU学公開講座レポート⑤

✴️「生け花」と「造花」の美の違い ~散りゆくものを美しいと観る力~最後は生け花の話になりました。 内海さん「花道をするときには、一番きれいなお花を用意しますよね。エネルギーが一番良く結ばれているものを用意するかと思います。ですが、この咲き誇…

観術と美学〜HITOTSU学公開講座レポート④

✴️対称性の「美」数学的にも美しさをみることが出来ます。数学者たちは数学的美しさを追求するプロとも言えますね。数式の中に美しさを観る術、論理をこえて「あー!」と思わせる何かを追求しています。観術では「対称の美」というのをお伝えしています。例…

観術と美学〜HITOTSU学公開講座レポート③

HITOTSU学公開講座、後半は「美学」について。実はこの前に、2.Economyについて触れなければならないのですが、先に「美学」のレポートを書き進めます。芸術領域に人工知能が参入していくのも、まだまだ始まりの始まりでしかないけれど、芸術の領域にも確か…

観術と美学〜HITOTSU学公開講座レポート②

公開講座の中盤はシンギュラリティ時代、人生100年時代のあなたの「命の使い方」について深く掘り下げていきました。内海さん『人生100年としたらあんたの人生あと何年になりますか。』...私はあと60年くらいかな。笑内海さん『2045年。あなたはどんな生き方…

観術と美学〜HITOTSU学公開講座レポート①

今回のテーマは「美学」でした。いつもの人参や錯覚を理解するためのプリンの話を省略する代わりに、今やNR JAPANの社長である金子さんがNRのHPで話していますとお断りがありました。そのHPはこちらです💁‍♀️http://www.nr-japan.co.jp/kanjutsuNR JAPANは教育…

Wisdom2.0を終えた内海昭徳さん〜HITOTSU学公開講座

今日はこれからHITOTSU学公開講座です。2月にWisdom2.0で日本から人類の更なる進化の突破口づくりをするべく、0=∞=1を用いた認識技術のスピーチをし、満員御礼をつくった内海さんのホットな講義になります一見するとよくわからない"宇宙一美しい奇跡の数式"…

教育者はアーティスト🎵1996年3月1日は0=∞=1 の発見の日

3月1日は認識技術を開発したノ ジェスさんが0=∞=1の間の構造を福岡で発見した日です。人間の5感覚では認識不可能な世界をDefineするイメージ言語の開発は人類歴史に新しい基準点をもたらす出発点のようなもの。詳しくは↓こちらの本で日本国内、とりわけFace…