主宰するインナーギャラクシー・オーケストラ(結成40周年)の指揮をする作編曲家 三木敏悟さん

今日は病み上がりか回復中もあり

少し溜まっていたものを少しずつ


最近、有志で始めたインタビュー記事サイトに記事を投稿させて頂くようになって、

まだ4記事しか上がっていないですが、

ちょっとお披露目しようと思います。


今回は、我が人生の師(音楽の師とは恐れ多く言えない...)である


作編曲家 三木敏悟さんに、

一記者としてお話しを伺わせて頂きました。


編集後記にも書きましたが、

本当に人と向き合うこととは何かというのを

今回は恐ろしいほどに味わいました。


音楽も仕事も、いわんや人生そのものの

質をつくることを改めて見直そうと思った限りです。


出会いに感謝です。


是非皆さんにも読んで頂きたいので

URLを貼ります。


リライズニュース"美しい時代を創る人達"

「主宰するインナーギャラクシー・オーケストラ(結成40周年)の指揮をする作編曲家 三木敏悟さん」

https://note.mu/sawayu0428/n/n470042876c26


ノートルダム大聖堂の火事

ああ。


丁度、私が熱発して思考停止していたときに

近くにいた仲間が勇んで情報を投げてくれた

ノートルダム大聖堂の火事。


原因はともあれ、2018年中にフランス国内の教会が相次いで破壊されているという情報も目に留まり、心が痛みます。


物質的な"教会"という建築物時代は終わることを示唆しているようですね。


形無くとも、

一人ひとりが教会であり

灯火であり、


どんな条件にあっても

神の心、イエスやマリアの心と

通ずることが出来るなら


それらは無くてもいいと理解することも出来ます。


が、故意的であるなら残念ですね。

ノートルダム大聖堂の火事はそれではないようですが。


日本はどの国よりも無いものを信心する心は

深く広いと感じます。


令和に向けて、物質文明から完全たる精神文明へとシフトする準備をすることだと思います。



NewsWeek 

ノートルダム火災で浮かび上がった、フランスで1日2件起こっている教会破壊(放火され人糞をまかれ破壊され......)

https://www.newsweekjapan.jp/amp/stories/world/2019/04/post-11994.php?page=1

今日は気持ちがいい

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みなさんおはようございます。

さわゆうです。


しばらく風邪とアレルギー症状を合併したような、一見するとインフルエンザのような症状に苛まれておりました。


あまり激しい動きはしないこと


と主治医に言われつつ、

じっとしていられないない性分で

ちょこちょこと外出しています。


今日はとっても良い天気

散歩をするにはとってもいいですね☀️


今日は午後から

代々木公園で行われる

Earth Dayに行ってきます。


まあ人がたくさんいる場ですから

一応時間を決めて...


今度インタビューさせて頂く方が

事務局にいらっしゃるので

ご挨拶がてら🤝


楽しんできます🎵





太古の社 みすずのひびき

太古の社

みすずのひびき



午前中に訪れた総合病院のロビー。


生命の木のような

水の螺旋のフラクタル


宇宙の胎動を表現する作品ですね。

大きなキャンパスに

シンプルな動き。


美しいです。


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本気で向き合う姿勢とロジックを育てる〜善と善の闘い〜

それぞれに


自分の最善を尽くしている。


それであっても問題や衝突は起こる。


それぞれの

言い分。



"私はみんなのためを思ってやっているの"


"俺は、自分が良いと思うことをする"


それぞれに口を揃えてそう言ったとしても

それが、他にとって最善とはならない。



え?!


なんでそうなるの?!


意味わかんないんだけど。



この始末。

人が関われば関わるほどにカオスになる。



相手を意味わからなくするのは

相手を理解出来ない限界。


そして、言葉の限界もある。


一人ひとり言葉ひとつひとつに

イメージや思いを添えているのだから

発音や読み方レベルの使い方が同じようであっても全く違うと思っておいた方がいい。



言語やイメージの授受伝達に障害があるなら

無言習慣でもしたらどうなるだろうか。

コミュニケーション不全の出発になりそうだ。



昨夜、実家にいたこともあって

夜にテレビを横目に聞いていたら

古舘さんが、エリートニートたちと

論議を交わす特集があった。


古舘さんの時代と

今の若者の時代は全く違うだろうに

論議を交わしながら、エリートニートたちが、古舘さんのストーリーに引き込まれていく流れがあった。


そこに流れているのは


本気で向き合う姿勢



古舘さんの人生哲学



人や時代の差を取るのは、本気で向き合う姿勢と、他の観点を受け取る間。自分の哲学を表現するロジックだと思わされました。


一貫した姿勢と、論理が破綻しないことは、

向き合い続けて蓄積してきた智慧だと感じます。



を生きるには、世代や国籍を超えた

自らの生き方を明確に持つことですね。


nTechを提供する者として反省するところ

感銘を受けること満載な番組でした。

感覚を超えて

目で見て


耳で聞いて


好きだ 嫌いだ


こいつはいい


あいつはダメだ


ああ。これがしたい


ああ。それはダメだ


なんていう


上がったり下がったりのルーチンワーク

 

そろそろ卒業しよう



感覚に依存するなら


正しい判断ができず


主観的観点を脱しない



客観的に判断、診断しようとするなら



人間の脳の観点の外に移動て

絶対的な動きそのものを道具に使うのがいい


比較不可能

認識不可能

無限の可能性

決めつけることのできない世界


相対、マテリアルワールドで

因果関係に固定されるなら

問題は収束しない。


絶対世界と相対世界を繋ぐ源泉的な動きを

道具に使って、


今ここを生きる


とは、どんなライフスタイルなのかに

チャレンジしよう。



時代は


IoTからIoEへ進化する。


テクノロジーが進歩すればするほどに

人間のバージョンアップが求められる時代。



確かにパラダイムが変わる。



今ここのバックミュージックは


「革命」


ではなく...ショパンの何か。笑


ノ ジェス『令和という新元号に寄せて シリーズ③』

もう一つ、ノ ジェスさんの令和解析。


"令和の2文字は、これまでのどんな文字よりも美しい尊厳と自由、博愛を知らせてくれる言葉"


これにはハッとさせられますね。

"平和"よりも深く美しいと表現されていました。


私もこの2文字は本当に日本に相応しい表現だと思っているので、こちらの解析が嬉しかったです。



【令和という新元号に寄せて

    シリーズ③】

 

令和という新元号が2019年5月1日に施行されることになりました。

 

このことは日本、時代、世界にとって、また、私たち一人ひとりにとって、大きな影響力を発揮するエネルギー体であると私は感じ取りました。

 

 

令和の2文字は、これまでのどんな文字よりも美しい尊厳と自由、博愛を知らせてくれる言葉であり、また竜巻のように力強く人類75憶を導いてくれる言葉でもあり、また北極星のように輝き、道を示してくれる言葉だと感じました。

 

 

科学技術の著しい発達によって、方向性や理想地、また自分のポジションや現在地を失ってしまった人類。この前代未聞かつ絶対絶命のアイデンティティの危機の中、救世主の如く方向性を指し示してくれるメッセージ・令和の誕生を心から嬉しく思います。

 

 

令和の2文字は、人類の第3の知識の爆発を誘導する愛の起爆剤になるでしょう。

 

 

人類はこれまで、自由や愛、平和など、数えきれない言葉や概念を生み出してきました。

 

ですが、これまでのどんな言葉をも遥かに超えた、新しくて美しい、また力強くて具体的なメッセージを知らせてくれる、未だかつてない最高峰の言葉だと私は思うのです。

 

 

ブログには、私の個人的な予測、もしくは期待も含め、今後の暦について、また日本精神の特徴の1つである「曖昧精神」についても発信しています。

 

続きはこちらよりご覧ください。

https://blog.noh-jesu.com/entry/2019/04/09/210000