自分の中でグルグルグルグルしているうちは


なんにも始まらない


エネルギーが放出されないから


ドンドン淀んでいく


病の根源となる



病の根源を解くのが


nTech



エネルギーが解ける


時間も空間も存在のないところから


観察するとき


自分の考えや気持ちが


分かる


 

無いことなくして


有る


ことはないんだな


ふと気づかされる



表現したいこと

気づきは溢れるのだけれど

スマフォで文字を打つのがややしんどいので


今日はここまでで


寝る前の呟き

聖体奉仕会-マリア庭園Ⅱ


こんばんは。さわゆうです。

 

聖体奉仕会第2弾は、マリア庭園の中の

 

"十字架の道行"    The way of the cross

 

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聖体奉仕会へは、JR秋田駅 西口バス乗り場から湯沢温泉行きのバスに乗って約20分ほど。バス停を降りるとすぐ、進行方向に聖体奉仕会の道案内の看板が見えます。

 

徒歩の方はすぐ左折。

看板に沿って住宅の中を山に向かって歩くと、

 

熊が出るので気をつけましょう!

 

と危険を喚起する看板が登場。

どう気をつけたらいいか...と友人と顔を見合わせました。笑

 

奉仕会という名の修道院への道は

まるでゴルゴタの坂のようで、

何か背負っているものに対する覚悟のようなものを感じたりしました。

 

そしてたどりつきました。

 

 

 

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The way of the cross 

 

1.イエスは死刑の宣告を受ける

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2.イエスは十字架を担ぐ

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3.イエスは初めて倒れた

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4.イエス 母マリアに会う

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5.イエスはシモンの助けを得て進む

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6.女はイエスに近寄り、布で御顔を拭いた。

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7.イエスは倒れた

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8.エルサレムの夫人が近づくとイエスは慰めた

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9.イエスはまた倒れた。3度目となる。

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10.イエスは衣を剥がされる

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11.イエスは十字架に釘つけられ磔られる

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12.イエス息を引き取る

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NRとありますね。

ナザレのイエスという意味です。

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12.イエスは十字架から母マリアとマグダラのマリアによって降ろされる。

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13.イエスは墓に葬られる

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14.3日目にイエスは蘇る

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それにしても良い天気でした。

青空の下、ドロローザを想いながら

日本でこの道を歩けたのが感謝でした。

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 そして、歩き終えて空を見上げたら

飛行機雲。


境界線のないひとつながりの空に

シュッとスラッシュが引かれて


間が誕生しているようで

イムリーでした^^

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 お読みいただいてありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

レムリアのクリスタルが割れました。

ぱんぱんだったからですね。


レムリアンシードが家を出て鍵を閉めようとした瞬間に、バックから滑り落ち


パリーン!!


と綺麗な音を立てて割れました。


クリスタルが破れるのも


何かの証。


私の身代わりか


エネルギーが成長したら


或いは扱いが良くなかったか。


どのポイントにも当てはまるでしょう。


明日いや。今日は新月


レムリアを下さった聖子さんにご連絡したら


「すんごーい🎵」


と喜ばれた。やはり新月だから。


全てをリセットスタートしよう。


レムリアと聖子さんと新月

ありがとうございました^^


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聖体奉仕会-マリア庭園Ⅰ



飛行機は空高く飛んで

たくさんの人を世界中に運んでいく

空の上の方にいっちゃったら、

見えるのはモクモクした雲くらいかな

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ならば私は低空飛行する。

地べたに寄って寄って寄って寄って


そうすると色んな表情に出会うよね


これは苔。水分をたくさん含んでるから

土の絨毯に光沢が加わってとっても幻想的になるね。

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芝生の隙間にモコっと土が登場。

枯れ木も添えて🎵

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これは紅葉🍁?かな。

緑と赤茶のコラボもまた良かった🎵

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これは何だろね。

ちょっと前は花が咲いてたっぽいですよ。

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そして最後は、ちょっと顔をあげたら

どーんとチョコアイスバーみたいなのが登場。


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それにしても良い天気で良かったです。

こちらは、秋田駅から20分くらいバスで入った聖体奉仕会のマリア庭園です。


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マリア様は地球の外から、全ての人の母として見守ってくださっていました。


地をみて天をみて

人間の認識の範囲を超えたところに

神の意志が働いているんだなと感じました。


お読み頂いてありがとうございました。

また書きます。





書けることと書けないこと

ふと今日の気づきを書こうと思うとき


書けることと書けないことがあることに気づく


書けることは、自分の中で整理のついていること


書けないことは、自分の中で整理のついていないこと


整理のついていることと


整理のついていないことの割合はどうかと言えば


整理がついていることが10パーセント


整理がついていないことが90パーセント


この世にどーんと誕生してみて


人生はカオスとどう向き合うかだなとつくづく思う


"カオスを楽しむことよ


とにかくやっちゃえやっちゃえ🎵"


と背中を押してくれた年長者の声が懐かしい...まだ一週間前のことだけど


今ここを生きる術を磨くとは


すごいことだな。



さて、今日はこれから秋田を出て

東京に戻ります。


ほんのほんの一瞬の旅でしたが

うーんと濃度の濃い旅でした。



お読み頂いてありがとうございました。

JR秋田の待合室は中高生の勉強机

今から秋田を出るんですが、待合室で待ちながら、

 
-ああ、本当に秋田の学生さんは勤勉だな-
 
と思うわけです。
 
何故かって、待合室の机はほぼほぼ学生さんで、皆さんノートや参考書を開いて
せっせとお勉強されているんですよ。
 
もちろん都内の学生さんも勤勉ではあるのですが、それよりもファッションや遊びに関心がいっている率も高いのではないかと思うので、相対的には様相が違えて見えるんですね。
 
秋田は電車は1時間に一本がいいところですから、待ち時間に宿題や受験勉強を終えるスタイルにでもなっているかもしれません。
 
私もたわ言を言わず、初心となって
学ぶ姿勢を改めよう。
 
独り言でした。
 
お読み頂きありがとうございました。

唐松神社 秋田


秋田に行ったなら、是非行かれて欲しい

パワースポットは、唐松神社。


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樹齢300年の杉並木は妊婦さんの産道のよう

元気な子ども、未来を健やかにする子どもたちが生まれるよう、祈りつつ歩くといいですね。

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何故なら、唐松神社は女一代の守り神様

縁結び、子宝、安産、子安


子どもに纏わる神さまがいらっしゃるところだから。年に平均すると毎日60組くらいのご夫婦やカップルが全国各地から参拝にいらっしゃるようです。大々的に広告しているわけではないのに、素晴らしいことですね。


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雨が降っていました。

御社は参道を下がるように中に中に入っていったところにありました。


この宇宙の始まるところまで

深く深く一番深い

0ポジションなるところが

唐松神社のこの場のようです。


まさにエネルギーの源。

パワースポットなるところですね。

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そして、さらなるミラクルはこちら。

nTechを理解している人はこの場がエネルギー場であることを即座に理解するでしょうが、手前に水が流れてきて水の通り道に石が置かれてますね。これが源泉の間です。

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そして、この間を通って現実の境界線を引き

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このように神の住まう天日宮となるわけです。

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この石一つ一つに意味があるようですね。

宇宙のクラスターのようでもありますし

龍の鱗のようでもあります。このような様式は非常に


そしてこの御宮の裏に、こんな風に

3つの石の御神体があります。


右から


抱石男石(授かる)

玉鉾石(結縁子安)

女石(安産)


を意味しています。撫でてあげると

子宝に恵まれるとのこと。


私もしっかり撫でてみました。

肉体の子も、精神的な子も

いずれにしてもたくさん産み育てるのは女の本望かもしれません。


そしてこの宮の周りを男性は右回りに歩み、

女性は左回りに歩むといいそうです。

男女が出会い結ばれる最終地点とも言う感じかなと思います。

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しかしながら、古き良き日本の心を感じさせる不思議な時空間でした。


みなさんも是非秋田に行かれた折には

足を運ばれてください。

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お読みいただいてありがとうございました。