ノ ジェスさんの『令和チャンネル①』を見て

みなさんこんにちは。さわゆうです。

元号が令和になって3か月。毎日猛暑ですね。

8月15日の終戦記念日に向けて

毎日一新してきたいなと思いまして、

ノさんが発信し始めた

Youtube『令和チャンネル』と

Noh Jesuブログ『令和哲学シリーズ』

を見たり読んだりすることを習慣化しようかなと思いました。

 

今日は『令和チャンネル①』

 

こちらは、ノさんがなぜ令和チャンネルを始めようと決断したのかの

背景のお話です。韓国国籍であるノさんが日本で0=∞=1を発見して

日本の大和魂に出会ったというエピソードは著書『宇宙一美しい奇跡の数式 0=∞=1』(きこ書房)の中にも書かれていますが、令和という元号が日本に降りたことをきっかけに、また新しい気づきが溢れているとのことです。

 

広島と長崎に原爆を投下され、

それでもどんなテロも起こさずに

平和を選択し続けた日本の美しさがあるからこそ

令和に移行することができたのだと私自身も感じています。

 

令和チャンネルは5分程度のメッセージなので

ちょっと自分を振り返る時間に見て頂けたらいいかなと思います。

 

私も自分の理解のために、テロップのところプラスアルファを

書き起こしてみました。みなさんの理解の一助になればと思います。

 

 

 

 

 

令和チャンネル①

 

ノ ジェスさん:

令和チャンネルを始めたいと思います。

 
2019年5月1日に元号の発表がありました。
令和の意味価値を一番感じている人間だと自負しております。
変化を多くの人たちと共有したい。
今、AIの津波が来る中で人間に強烈な希望とビジョン
75億がワクワクしながら大反転、スペクタルがある
ワクワクしながら行きたい!その中で本当に私は英雄集団が必要だと思います。
英雄集団は日本です。原爆2つまでも受け入れて明治維新という歴史的な大事件を起こし
これはモーセの奇跡にも負けないと思います。
アジア人が牛や馬で移動している時に白人たちは飛行機で移動していました。
今はそれがAIですね。そんな格差の危機、人種の格差・東洋と西洋の格差の危機を一掃したのが明治維新という奇跡だと思います。
 
そんな明治維新が結果的に8月15日に原爆という事件をすべて受け入れて、恨まず心の平和を成し遂げた日本に対して、世界の人たちは感謝と尊敬を知らせる日が必ずきます。こんな汚い戦争は2度とやりたくないと、そんな宣言をした決断をした日としてあると思います。令和は日本がアメリカを恨まず心の平和を成し遂げた、今ここ1つ。ビューティフルハーモニーを認識できる今ここ完全観察できる、すべての学問の大統合が難しい中でこの令和という単語が降りていることは75億、1億3千万の日本が英雄集団としてスイッチが入ることができる事件だと思うので、私はその観点からのメッセージをどんどんと発信していきたいと思います。
 

マインドームインストラクター説明会

そしてさらに、

昨日のラストはマインドームインストラクター説明会でした。

この日曜日に第1期生の試験が終了し

超圧縮チームプレイの後ということで

すっきりした心で説明会に参加できました。

 

今日は講師の龍飛さんのリードの元

私たちも前でマインドームインストラクターについて

語らせて頂きました。

 

AI時代に誰もがチャレンジする医者や弁護士以上の源泉であり憧れ職業として、

マインドームインストラクターが全世界に発信されることを祈りつつ♪

  

 

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 第1期生の3名です。左からたかちゃん、ヤス君、私。

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 龍飛講師の内容は毎回バージョンアップしていますね。

いつもありがとうございます。

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交流会も時間超過で盛り上がりました♪

 

お読みいただいてありがとうございました。

日本人の宗教アレルギー

こんにちは。


毎日いろいろな出会いがありますから

その都度いろいろな価値観に出会うわけですが、先日、ある宗教でご自身の人生を変えられた女性と出会いお話しを伺いました。


宗教というより方は

生き方を説く場


という方が相応しいかと思いますが

表向きには宗教法人なので


宗教


と見られるわけです。


それで、彼女のことをより深く理解する手立てとして、昨日その教えの場に足を運びました。


私は自分の人生の中で

宗教や哲学的な思考というのを

抵抗値なく、むしろ楽しんでとりいれる方でしたから、その場も非常に有意義で

気づき感動に溢れました。


そんなシェアをまた別の場所で別の友人にしたら、なんと一気に興醒めでした。



"なんで宗教に行ったの?"


"大丈夫?"



私は友人から出るこの二言で

この人には伝わらないだろうな


と思ってしまいました。


人は自分のフィルターを通してしか

人の言葉を受け取りませんから

当たり前なのですが、


本当に過去のイメージに捕まった

解析の蓄積しかしていないのだなと

感じた瞬間でした。


日本人は集団で結束する力が

本来は非常に強い民族です。


信仰や宗教の価値観の違い

関わっている仕事、プロジェクトの違い


部分と違い、過去を選択するのが

脳の認識のクセですが


昨日はそのことを強烈にも

感じさせられた一日でした。


お読みいただきありがとうございました。


児童精神科医 小澤いぶき先生のReFrameLaboに参加してきました。

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そして、伺ったのは児童精神科医の小澤いぶきさんが発起人のReFrameLaboでした⭐️


フリーランスでプランナーやライターをされる


塚田有那さんのシャープにまとめられた後ろのホワイトボードも素敵です⭐️


今日は学びの多き一日です。

お読みいただきありがとうございました。

文化人類学の松村圭一郎先生のお話を聞く

今日は岡山大学文化人類学を教えていらっしゃる松村圭一郎先生がエチオピアのある"村"で10代〜20代の女性たちの生き方について取材したドキュメンタリー映画をもとに"リフレーム"について深めて来ました。

 

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フレームを作ることで生まれる効果と

リフレームすることで生まれる新たな効果

エチオピアの女の子達が出稼ぎに行って

暴力や権力に脅かされながらも

生きることに対する切迫感と外の世界に対する憧れ

なんとも一言で表現しきれない人間の性というのを感じました。

 

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私たちは、今ここどんなフレームを使って

ものをみたり、聞いたり、感じたりしているのでしょうか。

 

こちらは昨日の議事録。

振り返ってみたいと思います。

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400文字で小話を書いてごらん

ふと師から頂いたメッセージを思い出す。


「祐子、あれだ。400文字で小話を幾つも作ってみたらいいな。そしたらわかるよ。センスがいる。」


そんなことを、師から伝えられて、

当時は口がポカン状態なだった。


常識の範囲かそれ以下か

私の視野の狭さと浅さに

師は常にテコ入れしてくださった。


"一般人には容易にわからない領域の話を意志を立てて話し、それを17年も続けているその行動力は半端なく尊敬する。


だからこそ、今のうちに伝えておかないと思うのだよ"


師は、


「お前だから言うんだぞ。」


と。静かに淡々と諭した。



表現することの難しさや

言葉の選択が

本当に難しいなと思ったときに

以前に書き殴っていたメモを発見。


心改め出発したいと思いました。

あまり頻繁に書けなくなっていますが

今日もよろしくお願いいたします。








出会いが出会いを生む

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昨日はアクターも司会もイベント企画も講師も

なんでもやっちゃうマルチタスク女子の愛さんと

こっそり?お話ししてきました⭐️

 

愛さんは起業家の山崎拓巳さんの元で学びを深めながら

フリーランスでお仕事をされているので、

話も多義に及び尽きませんでした。

 

声優としてのお仕事をされていたこともあったとのことで、

私も身を乗り出してお話を伺う場面が

幾度かありました。

 

その愛さん、

もう時期嬉しいご報告がある予定。

楽しみにしたいと思います。

 

 

 

女性の活躍を応援したい

その心は日本共通か世界共通か

 

いろーーんなハッピーなお話をたくさん伺えて楽しかったです⭐️